最近栄養の本を読んでいる

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いろいろ勉強したくなってな
栄養学といっても入門レベルだが
それであんまり関係ないのだがちょっと考えたのでつらつら
読んでも意味は無い(なぜ上げた)(自己満)

アミノ酸の化学組成とか、タンパク質の1次構造~4次構造は一応習ってるけど
私は文系だし一般教養の授業なのでその程度です

無数の物質の中でなぜタンパク質が生物の身体の中の動きの主役になったのか、
なぜアミノ酸がタンパク質の材料になったのかと考えたが
あれか、アミノ酸ってこう、レゴみたいに組み合わせやすいものかな
レゴもどきがいろいろ居て、そいつらがくっつき合ってでかいものを作っていた
そういう、くっつき合えるレゴもどきをアミノ酸と命名して、でかいものをタンパク質と命名したのかな
んで生物がタンパク質側に合わせるように進化したのかも
…と思ったけど生物とタンパク質どっちが先だ?
生物に最低限必要なのは、脂質(細胞膜)と核酸と…
しかしDNAの複製やらにタンパク質がいる…というかそもそもDNAってタンパク質を記述してるもの
うーん…?ああ、アミノ酸たっぷりの海で生物が生まれたんだっけか?

レクタングル中x2
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